Monday, March 22, 2010

歯科検診で顎関節症と言われました。具体的にどのような治療を受けることになるの...

歯科検診で顎関節症と言われました。
具体的にどのような治療を受けることになるのでしょうか。
結構頻繁に通わないと行けないでしょうか?

  • 今、口腔外科のある歯科医院に通院を初めて3ヶ月目くらいです。
    私の場合は口が指一本入らない位開かなくなってしまったので、普通に開く様になるまでは、週4日位通い、
    顎が間違ったかみ合わせ方を覚えてしまっていたので、
    先生の手で介助して貰いながら、筋肉に正しいかみ合わせを覚えさせる為、
    顎をゆっくり開いたり、閉じたりを繰り返し、夜はマウスピースを使用していました。
    普通にご飯を食べる事が出来るようになってからは、月一で通っています。
    (マウスピースに加工がしてあるので、それを調節して貰う為)
    完治は未だ遠そうですが、音のなる頻度はかなり減りました。

    初めは、マウスピース代等結構かかりますが、
    私みたいに口が開かなくなると、食べることも出来ませんから、大変ですよ。
    又、頭痛や肩こりにまで及んで来ますので、大変ですが、頑張って治療に通って下さい。

    http://www.gakukansetsu.com/index.html

  • 顎関節症は、顎関節部の痛み?開口障害(口が開けられない)関節雑音(特有の音)を3大特徴としています。程度にもよりますが、大多数は噛み合わせの調整が基本です。程度によってはスプリントと呼ばれる装置を口の中に装着したり、さらには筋肉のマッサージや場合によっては手術に至る場合もあります。最初は週1回程度ですが症状が落ち着けば月に1回程度の通院となるでしょう。顎関節症は歯科領域の治療だけではなく、噛み合わせや肩こり?腰痛などの全身的な要因?ストレスや姿勢なども関係してきます。大学病院?口腔外科等の専門医療機関での処置をお勧め致します。

    回答番号 : 238326さん あなたの症状は極めて軽度なのでしょう。中には真剣に悩む方もおられます。特に顎関節症由来の精神的なストレスの悲惨さには計り知れない物があります。そのために周囲を巻き込んででしまう人もいるのです。医療関係の質問には、安易な回答は慎むべきです。

  • 顎関節症は、あごの関節部が痛む、口を開けづらい、関節から音が出る、などの症状がある病気。原因として〈1〉食生活の影響で、あごが十分発育していない〈2〉仕事などのストレスで、無意識に歯を食いしばるなど関節に負担をかける――などが指摘されている。


    私、ずっと5年くらいそうですが、ほってます。
    別にどーってことないです。

  • 私も経験者です。森高千里さんなども確かアゴ関節症でしたね。
    私の場合は治療法にマウスピースを使用して、約2~3ヶ月で治りました。
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