Sunday, August 21, 2011

今日初めて子宮ガンの検査をしました。あらかじめ、痛みは無い(綿棒でこするだ...

今日初めて子宮ガンの検査をしました。

あらかじめ、痛みは無い(綿棒でこするだけ)?すぐ終わりますとの事でしたが、恐怖の為か時間も長く感じたし(2分位)
痛みもありました。

先生は十日後に結果を聞きに来なさいとしか言われませんでしたが、もしかして何か悪いところあって、綿棒とは別の検査だったのかとも思ってしまいます。
膣の中に器具を入れた後、ゴリゴリとねじをまわす様な
音がしていましたした。
どなたかお分かりになる方アドバイス下さい。

  • 2分くらいの検査は通常「すぐ終わる」範囲に含まれると思います。
    女性としてとてもショックな検査ですが、私が受けたものと
    同じような気がします。
    私も自分で想像するより痛いと感じました。
    結果は大丈夫でしたから何か異常があって特別な検査をされたのではないと思います。

    不安な気持ちも分かりますが、10日後検査の結果を聞いて
    ホッと出来るようにお祈りしています。

  • 検査そのものは別に問題はないようです。それよりもおせっかいながら申しあげたいのはがん検診は無意味あるいは有害だと言うことです。がん検診によって死亡率は減りません。それどころか検診を受けたばかりに必要もないのに大きく臓器を切除され、一生、合併症?後遺症に苦しむ人や助からないのに実験的な苦しい治療をされる人がたくさんいます。またがんが見つからなくても検査で恥ずかしくて痛くて不安な思いをするだけ損です。子宮がんに限らず、全てのがん検診を拒否することをお勧めします。とりあえず下記の本をお読みになってみてはいかがでしょうか。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167620022/qid=1094819662/...

  • 器具は上記の方がおっしゃるように膣鏡かもしれませんね。
    綿棒は細胞採取のために使用します。
    子宮がんの分野では、細胞診が発達しているので
    その結果でがんがあるかないかがわかります。
    手遅れになるより、早期発見のほうがいいと思いますよ。

  • 器具は「膣鏡(ちつきょう)」といいます。
    医者が子宮口周辺を観察するため、膣を少し広げる
    器具です。
    体格にあわせて大きさもいくつかあり、形?広げる
    仕組みにより、検査用、手術用など使い分けられます。

    中には、アブノーマル?なプレイの一環として
    使用される方もいらっしゃるようですが???。

    なお↓は真面目な医療器具のページですよw
    あしからず。

    http://www.honestmedical.info/seihin_chitukyo1.htm

  • 組織を採取するのには、ごりごりしないと、とれません。
    いいか悪いかは、見た目にはわかりませんので、病理検査するのです。
    結果は、10日後でないと、分かりませんから、安心してください。

  • あっそれは多分中をちゃんと看るためにネジを回して広げるんでうしょ。広げた所でピンセットかなんかで採取するんだと思いますよ。私も去年初めて検診行きました。

  • そんな感じだったと思います。
    心配無用だと思うので安心して聞きにいってください。
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