Friday, June 19, 2015

高血圧との診断を受けて、かかりつけの医師に血圧降下剤を処方してもらって飲んで...

高血圧との診断を受けて、かかりつけの医師に血圧降下剤を処方してもらって飲んでいます。2週間おきに医者に行くほか、毎日、自宅で血圧を測っていて、上が130から140、下が90台で落ち着いています。ところが献血にいくと、いつも血圧が低すぎると診断を受けて、献血ができません。かかりつけの医師もその話を聞いて首を傾げておられるのですが、献血に行くと血圧が低くなるということは、何か原因があるのでしょうか。

  • 高血圧の診断を受けたなら薬を飲むことです。献血と血圧が下がることの因果関係は分かりませんが最もリラックスしていると思われる自宅での血圧がそれほど低くないのですからそちらを信頼するべきかと思います

  • 献血車の血圧は、機械で測っているのでしょうか。私もアルバイトで献血の血圧測定をしたことがありますが、あの機械は時々正常に働きません???そんなときは、聴診器で測定していました。病院で測ると血圧が高くなってしまう人がいますが、自宅でも130程度なら、そちらを信じたほうがいいと思いますよ。

  • 精神的要素で血圧は上下します。考えられることは
    「白衣を見て緊張し血圧が上がる」または「献血で針を刺されることへの恐怖感から血圧が下がる」などいろいろあります。少なくとも特定の病気ではないと思います。例えば家庭用の血圧計を購入し、日中何回か測定してみてはいかがでしょう。もし日常生活でも献血が出来ないくらいの低血圧であれば降圧薬の効きすぎですし、日中の血圧が普通程度なら献血に伴う何らかの精神的要素ということになりそうです。
  • No comments:

    Post a Comment

    .